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記事一覧(45)

2018年9月23日放送 「最後にこれだけは言わせて!!」

2018年9月9日放送 「政治家VS若者」

自民党総裁選を控えた9月9日、キーパーソンの政治家をお迎えし、10代・20代の若者たちから政治に対する熱い叫びをぶつけてもらいます。自民党総裁には誰がふさわしい?など喫緊の政治問題から、税金の使われ方と財政や社会保障の課題、身近な教育や結婚・子育て、少子化対策、働き方にいたるまで…街ゆく若者やスタジオに集結した若手論客からの赤裸々な直談判に、果たして政治家の方々は何と答えるのでしょうか?政治家に不満をぶつけるだけでなく、私だったらこういう法案を作る、身を切る改革…など前向きな提案も。10代・20代の論客は今の日本に何を望み、政治家はどのような国を作って若者やさらなる将来世代に渡そうと考えているのか。若者が政治家に対して直談判する、この議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫青木大和(株式会社アオイエ代表取締役CEO・社会活動家)、石﨑徹(自民党・衆議院議員)、桜雪(アイドル・仮面女子)、諏訪原健(元SEALDs)、西野未姫(アイドル・元AKB48)、藤田富(俳優)、ぺえ(タレント)、松川るい(自民党・参議院議員)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年8月12日放送 「戦争と平和」

もうすぐ平成最後の終戦記念日がやってきます。昭和から平成、そして新しい元号へと移り変わろうとする中で、戦争の記憶が薄れ、一見平和に見える状況に慣れきってしまうことに危機感を覚えている人は少なくありません。広島での女性の戦争体験を描いた「この世界の片隅に」が漫画・映画・ドラマでヒットしているのは、“平和ボケ”“遠のく戦争”への警鐘ととらえる事もできるかもしれません。また、西日本豪雨の被災地で献身的な活動を続ける自衛隊員についてもその存在や立場は曖昧なままです。自衛隊とは何なのかについて明確に答えられる日本人がどれだけいるでしょうか?そこで、終戦記念日間近の8月12日、スタジオに次代を担う若者論客を多く集め、憲法と自衛隊、そして日本の平和について徹底討論していきます。難しい専門用語が飛び交う狭い議論ではなく、AbemaTVを見るような若者達にも関心を持ってもらえるような、分かりやすく、それでいて実は深い議論を目指します。【テーマ案】 Q:平和ボケって悪い事? Q:戦争って起こると思う? Q:自衛隊は必要?不要? Q:年間約5兆円の防衛費は増やすべき?減らすべき? Q:徴兵制ってあり? Q:日本も核武装すべき? Q:憲法改正。あなたの意見は「加憲」「改憲」「護憲」…?※議論は、街の若者たちへのインタビューをもとに展開していきます。若者たちの若者たちによる若者たちの為の「憲法&自衛隊論」。その議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫青木大和(株式会社アオイエ代表取締役CEO・社会活動家)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、中谷元(元防衛大臣・衆議院議員)、南雲穂波(準ミス東大2016・東京大学大学院生)、藤田富(俳優)、町田彩夏(政治アイドル)、三上洋一郎(株式会社GNEX 代表取締役・慶應義塾大学在学中)、亘健太郎(予備自衛官・お笑いコンビ「フルーツポンチ」)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年7月29日放送 「日本はもう終わっている!?」

「2018FIFA ワールドカップロシア」で日本サポーターが試合後にゴミ拾いをしていたことが海外メディアに好意的に報じられ、誇らしい気分になった日本人も多いと思います。この事自体はもちろん素晴らしい事なのですが、最近の「日本人は素晴らしい」「日本文化が世界で大人気」「日本大好き外国人が観光客として殺到」的な日本の報道に違和感を持っている人もいます。確かにかつて日本は、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」とアメリカに恐れられるほどの経済力を誇り、電化製品を買うなら日本製!車なら日本車!と世界を席巻してきました。日本全体として「今日より明日」という右肩上がり幻想を共有することが可能な時代でした。しかし、高度経済成長は終わり、バブル経済はあっという間にはじけ、失われた20年が到来し、今や、経済力は中国に追い抜かれ、家電メーカーは海外に買収され、労働生産性の低さも指摘されています。少子高齢化や地方の過疎化は深刻で、積み重ねた借金も1000兆円を超え、「日本はもう終わっている」という見方も少なくありません。そこで今回は、スタジオに集結した若者や外国人が「今の日本はここが終わっている!?」と暴論を展開!その暴論に政治家やおじさん論客が相対します!暴論のジャンルは①国民性&文化 ➁政治 ③経済&雇用 ④教育&若者など。また、悲観論だけではなく、日本人の性質が活きる分野、今後日本にとって伸ばせる余地のある分野についても議論していただきます。日本にダメ出しする刺激的な議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫乙武洋匡(作家)、サヘル・ローズ(女優)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、諏訪原健(元SEALDs)、谷川とむ(自民党・衆議院議員)、Niki(モデル)、山根良顕(お笑いコンビ「アンガールズ」)、ルーピン(経営者)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年7月15日放送 「休み方改革」

日本人は、とかく休み方が下手と言われます。そうした中、実は政府も「休み方改革」を打ち出しています。有給休暇取得の促進、休暇の有効利用の提案、子供たちの長期休暇を分散させるキッズウィーク、プレミアムフライデーなど、“官民一体で働く人が休みやすい環境をつくる”ための取り組みを行っています。上手な休み方は、上手な働き方の裏返し。日本の労働生産性が上がらないことと、休み方が下手ということは関係しているのかもしれません。放送日の7月15日は3連休の中日、そして学生にとっては夏休み直前!そこで今回は、「休み方改革」について徹底討論していきます!<テーマ案>①休日はどう過ごすべき?/国土交通省の調査によると、20代男性の休日の外出が30年間で半減。若者はもっと外で遊ぶべきなのか?子供がいる人は休日をどう過ごすべき?子供を置いての旅行はアリ?学校を休ませて子供を旅行に連れていくのはアリ?➁休みはたくさんあった方がいい?/そもそも日本人は休日が足りないと思っているのか?夏季休暇や昼休みの適正な期間、時間は?日本の祝日の配置は適正か?③必要な休み・不要な休み/すっかり影が薄くなったプレミアムフライデーや、出かけても混雑ばかりのゴールデンウィークなど、こうした休みは本当に必要なのか?改善点は?有給休暇や男性の育児休暇の取得はどうすれば進むのか?④自由に過ごせる休日を買うなら1日いくら出す?⑤予算10万円!理想の旅行プランは?「休み方」を巡る今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫井川意高(大王製紙元会長)、加勇田雄介(広告プランナー兼サボり方改革アドバイザー)、椎木里佳(株式会社AMF 代表取締役・慶應義塾大学3年生)、西村瑞樹(お笑いコンビ「バイきんぐ」)、藤田富(俳優)、古谷経衡(文筆家)、松川るい(自民党・参議院議員)、LiLy(作家・コラムニスト)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年7月1日放送 「酒との付き合い方」

2016年7月にスタートした「千原ジュニアのキング・オブ・ディベート」はおかげさまでこの7月で2周年を迎えます!そこで今回は2周年記念晩餐会と題し、お酒を酌み交わしながら徹底討論します!テーマはズバリ「酒」!タレントによる未成年との飲酒問題。軽い気持ちによる飲酒運転で相次いで引き起こされる死亡事故。モンゴル力士の酒の席での暴力問題…など、昨今、酒を巡るトラブルが世間を騒がせています。果たしてお酒との正しい付き合い方とは?また、「若者の酒離れが深刻」などという声も聞かれますが、実は若者たちはお酒が嫌いなわけではなく、おしゃれなブリュワリーなどは大人気。日本酒・ワインなどをたしなむ女性も増えています。若者たちが嫌っているのは、お酒ではなく、上司やおじさんたちとの「飲みニケーション」。酒の席で説教されたり、口説かれたりするのを嫌がっているのかもしれません。そこで今回は、平成世代の女子VS昭和世代のおやじという構図を設定!酒を飲みながら、正しいお酒との付き合い方、男女間・世代間のギャップの埋め方などについて議論していきます。<テーマ案>★平成女子が直談判!昭和おやじのこんな飲み方が嫌★法律問題~18歳成人化で飲酒も18歳から認めるべき?酒席トラブル・飲酒運転厳罰化は?★酒で作る人間関係~職場の飲み会の在り方、無礼講の範囲は?達人の接待は?激論の最後には、誰が誰に好感をもったのか?フィーリングカップル方式のイベントも!?お酒を巡る議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫朝日奈央(タレント)、伊澤優花(株式会社SACKETIO 代表取締役社長)、岩尾望(お笑いコンビ「フットボールアワー」)、徳井健太(お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」),中村雄斗(株式会社クリエイティブプレイス・日本酒原価酒蔵経営)、新居日南恵(株式会社manma代表取締役社長)、古畑奈和(アイドル・SKE48)、堀潤(ジャーナリスト)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年6月17日放送 「パワハラか指導か」

昨今、世間をザワつかせているニュースには、ある特徴があります。それは…「パワハラ」に関するものが急増しているという事。大相撲のモンゴル力士の暴力問題、レスリング伊調馨選手の告発、日大アメフト部の悪質タックル問題、韓国の財閥「韓進グループ」趙会長一家の騒動…これらは全て「パワハラ」に関連した案件です。会社やスポーツチームなどの様々な組織では、上司や監督が、部下や選手を成長させるために、指導する必要があります。一方で、その指導が適正な範囲を超えると「パワハラ」になり、被害者を生むとともに、かえって生産性を落とすことも考えられます。「指導」と「パワハラ」の線引き、適正な「指導」や上下関係の在り方に悩む上司、部下も増えているのではないでしょうか。今回は、「パワハラ」から、日本の組織の問題を読み解くために、徹底討論します!<テーマ案>①最新パワハラ関連ニュースについてどう思う?・日大アメフト部、大相撲、レスリングの問題など、最新の案件について徹底討論②パワハラの線引き・パワハラと指導の線引きは?どこまでが指導で、どこからがパワハラなのか?③パワハラから身を守る方法・どこにどう伝えるのがいいのか?・正しい謝罪の方法は?④上司と部下、監督と選手・・・理想の関係は?・パワハラが起こりやすい職場、起こらない職場、良い人間関係とは?⑤なぜ今日本社会はこんなにギクシャクしているのか?・日本社会からパワハラを無くす方法は?パワハラを巡る、今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫大倉士門(モデル・俳優)、塩村あやか(前東京都議会議員)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、須藤凜々花(タレント)、大至(元関取・タレント)、東国原英夫(元宮崎県知事・元衆議院議員)、星田英利(俳優・旧芸名ほっしゃん。)、正木裕美(弁護士)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年6月3日放送 「平成世代の生き方」

元号としての「平成」は残すところ1年を切りました。「平成」は「昭和」に劣らず激動の時代でした。平成スタート早々、世界では、天安門事件、ベルリンの壁崩壊、湾岸戦争、ソ連崩壊…。日本でも、我が世の春を謳歌したバブル景気が崩壊。「失われた20年」がやってきました。少子高齢化に伴う人口減少も始まり、「今日より明日」という“右肩上がりの幻想”が崩れた時代でもありました。そんな平成世代(1989年1月8日以降が誕生日)は、「ゆとり世代」「草食系」とくくられ、「おとなしい」「コミュニケーションがとれない」「夢がない」などと揶揄されてきましたが、本当にそうなのでしょうか?鬱屈した時代に育ったからこそ、現状を打破するアイデアを練り、閉塞の殻を突き破る牙を研いでいるかもしれません。今回は全てのパネリストを平成生まれで統一。「ニッポンを改革する方法」を議論してもらいます。<テーマ案>①平成世代の提言…「ニッポンをこう変えろ!」 政治・経済・制度・慣習・マナー・ライフスタイルetc. 今の日本はここがおかしい!こう変えたい!平成世代の“魂の叫び”を元に徹底討論②平成世代の幸せ…お金、仕事、趣味、恋愛、結婚、家族、何が最優先?新しい価値観で生き抜く若者たちの本音も探る ③平成世代の政治観…自民党支持者が多いのはなぜか?平成世代は保守的なのか?憲法改正、防衛・軍備、社会保障などに対しどんな意見を持っているのか?平成世代の論客が考える「正しい生き方とは?」。この激論からの気付きが、これからの日本を変えるかもしれません。【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫稲井大輝(ミスター東大ファイナリスト)、大倉士門(モデル・俳優)、下田美咲(エッセイスト)、須藤凜々花(タレント)、新居日南恵(株式会社manma代表取締役社長)、ぺえ(タレント)、町田彩夏(政治アイドル)、三上洋一郎(株式会社GNEX 代表取締役・慶應義塾大学在学中)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年5月20日放送 「デジタルVSアナログ」

世はデジタル万能時代。AI(人口知能)の進化によって、各家庭にスマートスピーカーが普及し始め、クルマが自動運転化する日もすぐそこまで来ています。全てのコニュニケーションや金銭的決裁をスマートフォンに頼り、スマホなしでは一日たりとも過ごせないという人も増えています。一方、技術が加速度的に進化し、やがてAIが人間すらも完全に凌駕してしまう「シンギュラリティ(技術的特異点)」の問題も、SF小説の中だけではない危惧として浮上しています。そんなデジタル万能時代への反動なのでしょうか?最近は若者たちの間でも、アナログ=昭和なものがブームになっています。去年流行った「バブル・リバイバル」も昔を懐かしむ中高年だけでなく若者たちが牽引していました。レコードやラジカセ、昭和歌謡に魅せられ、80年代90年代ファッションに身を包む若者も増えています。今回は、あらゆる最先端機器を使いこなすデジタル人間たちと、時代の波にあえて抗うアナログ人間たちが真っ向対決!デジタルVSアナログという視点から日本人の価値観・幸福論へと話を膨らませていきます。果たして、私達の生活を豊かにするのは、デジタルとアナログ、どちらなのでしょうか?<テーマ案>「AI VS 人間…頼れるのはどっち?」、「SNS VS 飲みニケーション…人間関係が深まるのはどっち?」、「マッチングアプリ VS 合コン…いい人と出会えるのはどっち?」、「ネットニュース VS 新聞 …どっちが必要?」、「現金はまだ必要?」、「名刺はまだ必要?」、「手紙(年賀状)はまだ必要?」などなど【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫かじがや卓哉(iPhone芸人・家電芸人)、加藤將倫(株式会社Progate代表取締役)鈴木奈々(モデル・タレント)、須藤凜々花(タレント)関口舞(株式会社プールサイド代表取締役社長)、古谷経衡(文筆家)三崎優太(株式会社メディアハーツ代表取締役)、やくみつる(漫画家) ≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年5月6日放送 「ギャンブルとカジノ」

安倍政権は「カジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案」の今国会成立を目指し、外国人観光客誘致の起爆剤にしようとしています。その一方で、カジノが解禁されることで、ギャンブル依存症が増えたり、治安が悪化するのではないかという懸念の声も多く聞かれます。そこで今回は、政治家からギャンブル依存経験者まで多彩な顔触れで、日本のギャンブルとカジノについて徹底討論していきます!<テーマ案>①政治家とバトル!これでいいの?日本のカジノ ・入場料1回6000円は妥当? ・入場制限1週間に3回は妥当? ・統合型リゾートが出来る3か所はどこがいい? ・あなたが考える理想の日本型カジノは?➁反面教師に聞く!一番ハマるギャンブルは?危険な魅力&恐怖の依存症体験談 ・ギャンブルはやるべき?絶対にやるべきじゃない?③ギャンブル依存症疑い推計320万人…国の依存症対策は万全なのか? ・成人年齢が18歳になったら公営ギャンブルの可能年齢も引き下げるべき? ・公営ギャンブルの掛け金に上限を設けるべき? ・依存症患者にギャンブルをやめさせる秘策は?④こんな新ギャンブルが日本を救う? ・日本経済復活&成長政略の一つになる、新しいギャンブルとは? ディベートで得た得点を、ルーレットにベットして一発逆転!?などカジノがテーマならではのスタジオ展開も満載!ギャンブルを巡る、今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫井川意高(大王製紙元会長)、宇佐美典也(ギャンブル依存症問題を考える会政策アドバイザリー)、岡野陽一(お笑い芸人)、杉原杏璃(タレント)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、須藤凜々花(タレント)、谷川とむ(自民党・衆議院議員)、堀潤(ジャーナリスト)、ラファエル(YouTuber)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年4月22日放送 「働き方改革」

森友問題や、厚生労働省の労働時間に関する不適切データ問題によって、働き方改革関連法案のスケジュールは大幅にずれこんでいる状況ですが、安倍総理は今国会を「働き方改革国会」と名付けて臨んでいます。また、4月は新入社員も働き出し、人事異動も多く、働き方について考える絶好の機会です。そこで今回は「働き方改革」について徹底討論していきます!<テーマ案>①今どきの若者の働き方 (街で新人&先輩社員にインタビュー) ・上司に「お前」と言われ退職・・・など実例から あり?なし?を徹底討論! ・すぐ辞めちゃう若者を引き留める一言は? ・終身雇用・年功序列ってもう古いの?それとも日本の良さ? ・LINEでの欠勤連絡はあり?なし?➁長時間労働について ・長時間労働を減らして、労働生産性を上げるには? ・花見の席取りや宴会への参加も労働に入る?(労働の線引きは?) ・高度プロフェッショナル制度、裁量労働制って何?問題点は? ・理想のワークライフバランスとは?③正社員と非正規との格差是正 ・非正規社員の待遇を改善する秘策は? ・同一労働同一賃金には賛成?反対?④労働人口不足 ・定年延長はあり?なし? ・女性がどんどん外で働く為の秘策は?⑤副業/転職 ・どんな副業をやってみたい? ・入社間もない転職はあり? ・転職しやすい社会にするには?どうしたら、もっと働きやすく、生産性も高い職場を作ることができるのでしょうか?働き方改革を巡る激論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫穴見陽一(自民党・衆議院議員)、入江慎也(お笑いコンビ「カラテカ」)、勝部元気(評論家)、須藤凜々花(タレント)、経沢香保子(実業家)、堀潤(ジャーナリスト)、町田彩夏(政治アイドル)、柚木道義(希望の党・衆議院議員) ≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>