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2018年7月29日放送 「日本はもう終わっている!?」

「2018FIFA ワールドカップロシア」で日本サポーターが試合後にゴミ拾いをしていたことが海外メディアに好意的に報じられ、誇らしい気分になった日本人も多いと思います。この事自体はもちろん素晴らしい事なのですが、最近の「日本人は素晴らしい」「日本文化が世界で大人気」「日本大好き外国人が観光客として殺到」的な日本の報道に違和感を持っている人もいます。確かにかつて日本は、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」とアメリカに恐れられるほどの経済力を誇り、電化製品を買うなら日本製!車なら日本車!と世界を席巻してきました。日本全体として「今日より明日」という右肩上がり幻想を共有することが可能な時代でした。しかし、高度経済成長は終わり、バブル経済はあっという間にはじけ、失われた20年が到来し、今や、経済力は中国に追い抜かれ、家電メーカーは海外に買収され、労働生産性の低さも指摘されています。少子高齢化や地方の過疎化は深刻で、積み重ねた借金も1000兆円を超え、「日本はもう終わっている」という見方も少なくありません。そこで今回は、スタジオに集結した若者や外国人が「今の日本はここが終わっている!?」と暴論を展開!その暴論に政治家やおじさん論客が相対します!暴論のジャンルは①国民性&文化 ➁政治 ③経済&雇用 ④教育&若者など。また、悲観論だけではなく、日本人の性質が活きる分野、今後日本にとって伸ばせる余地のある分野についても議論していただきます。日本にダメ出しする刺激的な議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫乙武洋匡(作家)、サヘル・ローズ(タレント・女優)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、諏訪原健(筑波大学大学院生・元SEALDsメンバー)、谷川とむ(自民党・衆議院議員)、Niki(モデル)、山根良顕(お笑いコンビ「アンガールズ」)、ほか≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年7月15日放送 「休み方改革」

日本人は、とかく休み方が下手と言われます。そうした中、実は政府も「休み方改革」を打ち出しています。有給休暇取得の促進、休暇の有効利用の提案、子供たちの長期休暇を分散させるキッズウィーク、プレミアムフライデーなど、“官民一体で働く人が休みやすい環境をつくる”ための取り組みを行っています。上手な休み方は、上手な働き方の裏返し。日本の労働生産性が上がらないことと、休み方が下手ということは関係しているのかもしれません。放送日の7月15日は3連休の中日、そして学生にとっては夏休み直前!そこで今回は、「休み方改革」について徹底討論していきます!<テーマ案>①休日はどう過ごすべき?/国土交通省の調査によると、20代男性の休日の外出が30年間で半減。若者はもっと外で遊ぶべきなのか?子供がいる人は休日をどう過ごすべき?子供を置いての旅行はアリ?学校を休ませて子供を旅行に連れていくのはアリ?➁休みはたくさんあった方がいい?/そもそも日本人は休日が足りないと思っているのか?夏季休暇や昼休みの適正な期間、時間は?日本の祝日の配置は適正か?③必要な休み・不要な休み/すっかり影が薄くなったプレミアムフライデーや、出かけても混雑ばかりのゴールデンウィークなど、こうした休みは本当に必要なのか?改善点は?有給休暇や男性の育児休暇の取得はどうすれば進むのか?④自由に過ごせる休日を買うなら1日いくら出す?⑤予算10万円!理想の旅行プランは?「休み方」を巡る今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫井川意高(大王製紙元会長)、加勇田雄介(広告プランナー兼サボり方改革アドバイザー)、椎木里佳(株式会社AMF 代表取締役・慶應義塾大学3年生)、西村瑞樹(お笑いコンビ「バイきんぐ」)、藤田富(俳優)、古谷経衡(文筆家)、松川るい(自民党・参議院議員)、LiLy(作家・コラムニスト)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年7月1日放送 「酒との付き合い方」

2016年7月にスタートした「千原ジュニアのキング・オブ・ディベート」はおかげさまでこの7月で2周年を迎えます!そこで今回は2周年記念晩餐会と題し、お酒を酌み交わしながら徹底討論します!テーマはズバリ「酒」!タレントによる未成年との飲酒問題。軽い気持ちによる飲酒運転で相次いで引き起こされる死亡事故。モンゴル力士の酒の席での暴力問題…など、昨今、酒を巡るトラブルが世間を騒がせています。果たしてお酒との正しい付き合い方とは?また、「若者の酒離れが深刻」などという声も聞かれますが、実は若者たちはお酒が嫌いなわけではなく、おしゃれなブリュワリーなどは大人気。日本酒・ワインなどをたしなむ女性も増えています。若者たちが嫌っているのは、お酒ではなく、上司やおじさんたちとの「飲みニケーション」。酒の席で説教されたり、口説かれたりするのを嫌がっているのかもしれません。そこで今回は、平成世代の女子VS昭和世代のおやじという構図を設定!酒を飲みながら、正しいお酒との付き合い方、男女間・世代間のギャップの埋め方などについて議論していきます。<テーマ案>★平成女子が直談判!昭和おやじのこんな飲み方が嫌★法律問題~18歳成人化で飲酒も18歳から認めるべき?酒席トラブル・飲酒運転厳罰化は?★酒で作る人間関係~職場の飲み会の在り方、無礼講の範囲は?達人の接待は?激論の最後には、誰が誰に好感をもったのか?フィーリングカップル方式のイベントも!?お酒を巡る議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫朝日奈央(タレント)、伊澤優花(株式会社SACKETIO 代表取締役社長)、岩尾望(お笑いコンビ「フットボールアワー」)、徳井健太(お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」),中村雄斗(株式会社クリエイティブプレイス・日本酒原価酒蔵経営)、新居日南恵(株式会社manma代表取締役社長)、古畑奈和(アイドル・SKE48)、堀潤(ジャーナリスト)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年6月17日放送 「パワハラか指導か」

昨今、世間をザワつかせているニュースには、ある特徴があります。それは…「パワハラ」に関するものが急増しているという事。大相撲のモンゴル力士の暴力問題、レスリング伊調馨選手の告発、日大アメフト部の悪質タックル問題、韓国の財閥「韓進グループ」趙会長一家の騒動…これらは全て「パワハラ」に関連した案件です。会社やスポーツチームなどの様々な組織では、上司や監督が、部下や選手を成長させるために、指導する必要があります。一方で、その指導が適正な範囲を超えると「パワハラ」になり、被害者を生むとともに、かえって生産性を落とすことも考えられます。「指導」と「パワハラ」の線引き、適正な「指導」や上下関係の在り方に悩む上司、部下も増えているのではないでしょうか。今回は、「パワハラ」から、日本の組織の問題を読み解くために、徹底討論します!<テーマ案>①最新パワハラ関連ニュースについてどう思う?・日大アメフト部、大相撲、レスリングの問題など、最新の案件について徹底討論②パワハラの線引き・パワハラと指導の線引きは?どこまでが指導で、どこからがパワハラなのか?③パワハラから身を守る方法・どこにどう伝えるのがいいのか?・正しい謝罪の方法は?④上司と部下、監督と選手・・・理想の関係は?・パワハラが起こりやすい職場、起こらない職場、良い人間関係とは?⑤なぜ今日本社会はこんなにギクシャクしているのか?・日本社会からパワハラを無くす方法は?パワハラを巡る、今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫大倉士門(モデル・俳優)、塩村あやか(前東京都議会議員)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、須藤凜々花(タレント)、大至(元関取・タレント)、東国原英夫(元宮崎県知事・元衆議院議員)、星田英利(俳優・旧芸名ほっしゃん。)、正木裕美(弁護士)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年6月3日放送 「平成世代の生き方」

元号としての「平成」は残すところ1年を切りました。「平成」は「昭和」に劣らず激動の時代でした。平成スタート早々、世界では、天安門事件、ベルリンの壁崩壊、湾岸戦争、ソ連崩壊…。日本でも、我が世の春を謳歌したバブル景気が崩壊。「失われた20年」がやってきました。少子高齢化に伴う人口減少も始まり、「今日より明日」という“右肩上がりの幻想”が崩れた時代でもありました。そんな平成世代(1989年1月8日以降が誕生日)は、「ゆとり世代」「草食系」とくくられ、「おとなしい」「コミュニケーションがとれない」「夢がない」などと揶揄されてきましたが、本当にそうなのでしょうか?鬱屈した時代に育ったからこそ、現状を打破するアイデアを練り、閉塞の殻を突き破る牙を研いでいるかもしれません。今回は全てのパネリストを平成生まれで統一。「ニッポンを改革する方法」を議論してもらいます。<テーマ案>①平成世代の提言…「ニッポンをこう変えろ!」 政治・経済・制度・慣習・マナー・ライフスタイルetc. 今の日本はここがおかしい!こう変えたい!平成世代の“魂の叫び”を元に徹底討論②平成世代の幸せ…お金、仕事、趣味、恋愛、結婚、家族、何が最優先?新しい価値観で生き抜く若者たちの本音も探る ③平成世代の政治観…自民党支持者が多いのはなぜか?平成世代は保守的なのか?憲法改正、防衛・軍備、社会保障などに対しどんな意見を持っているのか?平成世代の論客が考える「正しい生き方とは?」。この激論からの気付きが、これからの日本を変えるかもしれません。【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫稲井大輝(ミスター東大ファイナリスト)、大倉士門(モデル・俳優)、下田美咲(エッセイスト)、須藤凜々花(タレント)、新居日南恵(株式会社manma代表取締役社長)、ぺえ(タレント)、町田彩夏(政治アイドル)、三上洋一郎(株式会社GNEX 代表取締役・慶應義塾大学在学中)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年5月20日放送 「デジタルVSアナログ」

世はデジタル万能時代。AI(人口知能)の進化によって、各家庭にスマートスピーカーが普及し始め、クルマが自動運転化する日もすぐそこまで来ています。全てのコニュニケーションや金銭的決裁をスマートフォンに頼り、スマホなしでは一日たりとも過ごせないという人も増えています。一方、技術が加速度的に進化し、やがてAIが人間すらも完全に凌駕してしまう「シンギュラリティ(技術的特異点)」の問題も、SF小説の中だけではない危惧として浮上しています。そんなデジタル万能時代への反動なのでしょうか?最近は若者たちの間でも、アナログ=昭和なものがブームになっています。去年流行った「バブル・リバイバル」も昔を懐かしむ中高年だけでなく若者たちが牽引していました。レコードやラジカセ、昭和歌謡に魅せられ、80年代90年代ファッションに身を包む若者も増えています。今回は、あらゆる最先端機器を使いこなすデジタル人間たちと、時代の波にあえて抗うアナログ人間たちが真っ向対決!デジタルVSアナログという視点から日本人の価値観・幸福論へと話を膨らませていきます。果たして、私達の生活を豊かにするのは、デジタルとアナログ、どちらなのでしょうか?<テーマ案>「AI VS 人間…頼れるのはどっち?」、「SNS VS 飲みニケーション…人間関係が深まるのはどっち?」、「マッチングアプリ VS 合コン…いい人と出会えるのはどっち?」、「ネットニュース VS 新聞 …どっちが必要?」、「現金はまだ必要?」、「名刺はまだ必要?」、「手紙(年賀状)はまだ必要?」などなど【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫かじがや卓哉(iPhone芸人・家電芸人)、加藤將倫(株式会社Progate代表取締役)鈴木奈々(モデル・タレント)、須藤凜々花(タレント)関口舞(株式会社プールサイド代表取締役社長)、古谷経衡(文筆家)三崎優太(株式会社メディアハーツ代表取締役)、やくみつる(漫画家) ≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年5月6日放送 「ギャンブルとカジノ」

安倍政権は「カジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案」の今国会成立を目指し、外国人観光客誘致の起爆剤にしようとしています。その一方で、カジノが解禁されることで、ギャンブル依存症が増えたり、治安が悪化するのではないかという懸念の声も多く聞かれます。そこで今回は、政治家からギャンブル依存経験者まで多彩な顔触れで、日本のギャンブルとカジノについて徹底討論していきます!<テーマ案>①政治家とバトル!これでいいの?日本のカジノ ・入場料1回6000円は妥当? ・入場制限1週間に3回は妥当? ・統合型リゾートが出来る3か所はどこがいい? ・あなたが考える理想の日本型カジノは?➁反面教師に聞く!一番ハマるギャンブルは?危険な魅力&恐怖の依存症体験談 ・ギャンブルはやるべき?絶対にやるべきじゃない?③ギャンブル依存症疑い推計320万人…国の依存症対策は万全なのか? ・成人年齢が18歳になったら公営ギャンブルの可能年齢も引き下げるべき? ・公営ギャンブルの掛け金に上限を設けるべき? ・依存症患者にギャンブルをやめさせる秘策は?④こんな新ギャンブルが日本を救う? ・日本経済復活&成長政略の一つになる、新しいギャンブルとは? ディベートで得た得点を、ルーレットにベットして一発逆転!?などカジノがテーマならではのスタジオ展開も満載!ギャンブルを巡る、今回の議論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫井川意高(大王製紙元会長)、宇佐美典也(ギャンブル依存症問題を考える会政策アドバイザリー)、岡野陽一(お笑い芸人)、杉原杏璃(タレント)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、須藤凜々花(タレント)、谷川とむ(自民党・衆議院議員)、堀潤(ジャーナリスト)、ラファエル(YouTuber)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年4月22日放送 「働き方改革」

森友問題や、厚生労働省の労働時間に関する不適切データ問題によって、働き方改革関連法案のスケジュールは大幅にずれこんでいる状況ですが、安倍総理は今国会を「働き方改革国会」と名付けて臨んでいます。また、4月は新入社員も働き出し、人事異動も多く、働き方について考える絶好の機会です。そこで今回は「働き方改革」について徹底討論していきます!<テーマ案>①今どきの若者の働き方 (街で新人&先輩社員にインタビュー) ・上司に「お前」と言われ退職・・・など実例から あり?なし?を徹底討論! ・すぐ辞めちゃう若者を引き留める一言は? ・終身雇用・年功序列ってもう古いの?それとも日本の良さ? ・LINEでの欠勤連絡はあり?なし?➁長時間労働について ・長時間労働を減らして、労働生産性を上げるには? ・花見の席取りや宴会への参加も労働に入る?(労働の線引きは?) ・高度プロフェッショナル制度、裁量労働制って何?問題点は? ・理想のワークライフバランスとは?③正社員と非正規との格差是正 ・非正規社員の待遇を改善する秘策は? ・同一労働同一賃金には賛成?反対?④労働人口不足 ・定年延長はあり?なし? ・女性がどんどん外で働く為の秘策は?⑤副業/転職 ・どんな副業をやってみたい? ・入社間もない転職はあり? ・転職しやすい社会にするには?どうしたら、もっと働きやすく、生産性も高い職場を作ることができるのでしょうか?働き方改革を巡る激論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫穴見陽一(自民党・衆議院議員)、入江慎也(お笑いコンビ「カラテカ」)、勝部元気(評論家)、須藤凜々花(タレント)、経沢香保子(実業家)、堀潤(ジャーナリスト)、町田彩夏(政治アイドル)、柚木道義(希望の党・衆議院議員) ≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年4月8日放送 AbemaTV開局2周年記念5時間SP「結婚と家族」

AbemaTV開局2周年記念スペシャルとして、「結婚と家族」について、通常より2時間拡大し、5時間かけて徹底討論していきます!2015年の国勢調査の結果、50歳まで一度も結婚をしたことがない人の割合=「生涯未婚率」が、男性で約23%、女性で約14%に上昇。晩婚・非婚は、少子化や、老後の介護や孤独死など、様々な社会問題につながる重要な問題です。一方で、日本では3組に1組が離婚するというデータもあります。離婚などでシングルマザーとなった世帯の貧困率は高く、社会問題となっています。つまり、結婚しても、結婚しなくても人生は前途多難?…結婚することは果たして幸せなのでしょうか?現代日本では家族の問題も山積しています。介護離職、遺産相続、嫁姑問題、パラサイトシングル…果たして家族はどこまで助けあわないといけない存在なのでしょうか?理想の家族像について考えます。<討論テーマ案>○「結婚」は幸せか?不幸せか? 幸せな結婚生活とは?○結婚相手に何を求める? その要求あり?なし?○夫婦別姓、同性婚を法的に認めるべきか?○結婚式は挙げるべきか? 良い結婚式とは?○一夫多妻制はあり?なし?○少子化の要因は何? 出生率を上げる良い方策は?○国の「結婚&家族」政策は万全か?平昌五輪では、カーリング女子の選手がハーフタイムに果物などを食べる「もぐもぐタイム」が話題になりましたが、今回“引き出物にふさわしいお菓子” で栄養補給をしながら、とことん討論します。「結婚と家族」をめぐる激論からの気付きが日本の将来を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫石﨑徹(自民党・衆議院議員)、板倉俊之(お笑いコンビ「インパルス」)、乙武洋匡(作家)、加護亜依(歌手)、塩村あやか(前東京都議会議員)、須藤凜々花(タレント)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、経沢香保子(実業家)、古谷経衡(文筆家)、レッド吉田(お笑いコンビ「TIM」)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年3月25日放送 「ダメ女・イイ女」

安倍内閣が推進する「すべての女性が輝く社会づくり」「女性活躍社会」が大々的なスローガンとなっていますが、輝いている女性ってどんな人なのでしょうか?女性の活躍って何をもって活躍なのでしょうか?今回は「ダメ女・イイ女」をキーワードに「女性活躍社会」について徹底討論していきます。<テーマ案>①私はこんな女が嫌い!!・・・パネリストが今嫌いな女性を大胆激白!いきなり嵐の予感!②イイ女性政治家・ダメな女性政治家&女性活躍政策にもの申す!!・・・言動が注目される女性政治家についてパネリストたちが好き・嫌い、良し悪しを大胆表明。女性総理大臣の可能性も話し合います。③上司になってほしい女性・なってほしくない女性④今注目!「あざとかわいい」女ってどう?…女性から見たらあざとすぎる言動で男性をトリコにしていく女性はアリ?ナシ?あざとかわいいSNSの使い方って?⑤ことさら女性の権利を訴える女ってどう?・・・今世界を席巻する、男性からのパワハラ・セクハラを告発する#MeToo運動、男性の乗り込みで物議をかもす電車の女性専用車両問題…女性と男性との権利のバランスはどうあるべきなのか?他にも男に貢ぐvs男に貢がせる、どっちがダメ女?、ギャルvs清楚、どっちがイイ女?、など激論連発!「ダメ女・イイ女」に関する激論からの気付きがニッポンを変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫金子恵美(前衆議院議員)、下田美咲(エッセイスト)、徳井健太(お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」)、南雲穂波(準ミス東大2016・東京大学大学院生)、羽田圭介(小説家)、東国原英夫(元宮崎県知事・元衆議院議員)、松尾知枝(婚活コンサルタント)、LiLy(作家・コラムニスト)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年3月11日放送 「お金の増やし方」

今日本の若者たちは、給料は上がらず、終身雇用は崩壊し、年金ももらえるか分からない為“将来への不安”に押しつぶされそうになっています。そういう不安の中で、頼りになるものと言えば…「お金」。しかし、いざお金を増やそうと思っても、今の「ゼロ金利政策」では、銀行に預けていても全く増えません。そんな中、魅惑的に見えるのが「投資」。中でも、ビットコインをはじめとする「仮想通貨」は、その乱高下ぶりが度々ニュースになり、1億円以上儲かった「億り人」が流行語になるなど急拡大。「仮想通貨」への投資は、将来に不安を抱く若者達による、危険と隣合わせの「サバイバル術」でもあるのです。今回は「お金の増やし方」をテーマに激論を展開します。Q:今、ここに100万円、どうやってお金を増やしますか?・・・株式投資?投資信託?不動産投資?FX(外国為替証拠金取引)?ギャンブル?結局銀行の定期預金?Q:「仮想通貨」は革命か?幻想か?・・・乱高下を繰り返す「仮想通貨」。実態のないものは信じられないという声も根強く聞かれます。果たして「仮想通貨」をどう判断したらいいのでしょうか?激論します。Q:老後のカネは、いくらあれば幸せ?・・・パネリストの驚きの貯金額も明らかに!?Q:「タンス預金」43兆円。お金をたくさん使ってもらい、景気回復する方法は?・・・第一生命経済研究所の試算では個人の「タンス預金」は43兆円。このお金を使ってもらう方法は?今回も、この激論からの気付きが、日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫石﨑徹(自民党・衆議院議員)、荻原博子(経済ジャーナリスト)、杉原杏璃(タレント)、鈴木涼美(作家・元セクシー女優)、廣末紀之(ビットバンク代表取締役CEO)、古谷経衡(文筆家)、山根良顕(お笑いコンビ「アンガールズ」)、レッド吉田(お笑いコンビ「TIM」)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>

2018年2月25日放送 「幸せな住み方」

今回は、3月の引っ越しシーズンを前に、理想の住み方について徹底討論します!☆一軒家vsマンション…憧れのマイホームとして、一戸建ての家に住みたいのか?それともセキュリティや管理の充実したマンションに住みたいのか?また、同じマンションでもタワーマンションか?低層マンションか?☆持ち家vs賃貸…莫大なローンを抱えても家は買ったほうが良いのか?一生自分のものにならなくても借り続けた方が気軽でリスクも少なくて良いのか?☆都会vs田舎…交通・買い物など何かと便利で、刺激も多い都会に住みたいのか?それとも、安くて広々、自然も豊かな田舎に住みたいのか?☆新築vs中古…住宅市場に占める中古住宅の割合が、アメリカやイギリスでは8割程度と多いのに対して、日本は4割弱と少ない。しかし、費用対効果や古民家、ビンテージマンションブームなど中古住宅も見直されつつあります。新築か?中古か?徹底討論!☆理想の間取り…出演者が「こんな家に住みたい」という理想の間取りを発表!それに対する賛否を議論していきます。また出演者の自宅公開なども考えています。☆シェアハウス…最近では若者たちを中心にシェアハウスがブーム。シェアハウスは同居人がいるから寂しくなく楽しい?台所やトイレの共有、プライベートがないなど、やっぱり嫌?☆老後の住まい…誰もが迎える老後はどんな所に住みたい?「サービス付き高齢者住宅(サ高住)」など、老後の住まいの充実に向けて日本の施策は大丈夫なのか? この激論からの気付きが日本を変えるかもしれません!【出演者】≪MC≫ 千原ジュニア≪パネリスト≫斉藤アリス(モデル・ライター)、鈴木奈々(モデル・タレント)、たかくら引越センター(お笑い芸人)、長嶋修(不動産コンサルタント)、林マヤ(タレント)、矢部太郎(お笑いコンビ「カラテカ」)、吉里裕也(東京R不動産)、渡辺篤史(俳優・タレント)≪進行≫ 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー)<AbemaNewsチャンネル 番組表>